メガネ?レンズ?
世の中の目が悪い人は、メガネ派・コンタクト派・裸眼派と分かれています。
裸眼は目を細めてしまったりと負担をかけてしまうので、お勧めできない派閥です。
なので、目の悪い人はメガネ派とコンタクト派に分かれます。
目の悪さや日々の過ごし方によって、どちらに向いているのかが分かります。
あなたはどちらに向いているのかチェックしてみましょう。
【メガネ派】
■ドライアイ
■長時間のデスクワーク
■花粉症
■目に痒みのあるアレルギー
■結膜炎になりやすい
【コンタクト派】
■運動をする
■右と左の視力に大きな差がある
■視力が極端に悪い人
■モデルなどメガネを常時装着できない
どちらのチェック項目が多かったですか?
特にドライアイやデスクワークの人は長時間コンタクトを入れておくと目に大きな負担がかかってしまうので、メガネをつけることを勧めます。
しかし、メガネが好きでない人もいるでしょう。
そういった人は、自分に適したコンタクトを医師に選んでもらうようにしましょう。
使用の目的や頻度によって、オススメするレンズは異なります。
一日中つけたいのであれば、含水率や酸素透過性の高いものがいいでしょう。
始めてレンズを付ける場合も、一番目に優しいレンズから試してみましょう。